新聞・雑誌広告のご紹介


2016年1月~4月

「世の中を動かす細胞。アルプス」編


2017年1月~

「テクノロジーで未来へつなぐ」編

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2016年4月 アニメーション

世の中を動かす細胞。アルプス

見えない所で安全を願うもの。
家で待つ家族、そして小さな電子部品。

車に乗る人も、乗らない人も、心から安心できる車社会にするために。私たちの電子部品は「つなげる技術」を磨き続けています。例えば、世界で40%のシェアをもつ車載用通信モジュール。他の車とつなぐ。歩行者のスマホとつなぐ。信号機など路上の設備と、衛星やクラウドと、つなぐ。膨大な情報を緻密にやり取りすることで、ドライバーの死角やうっかりミスに対応し、さらには自動運転化にも貢献していきます。未来は事故ゼロへつながっている。私たちは固くそう信じています。生き生きとした細胞が生き生きとした命を作るように。小さく柔軟な電子部品で、暮らしに、未来に、新たな息吹を吹き込む。私たちはアルプス電気です。

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2016年3月 アニメーション

世の中を動かす細胞。アルプス

小さいけれど、青空を守る力になりたい。
電子部品も地球の一員ですから。

この星に暮らす人々に寄り添って働く電子部品。だから、地球環境を思う気持ちはあなたと一緒です。部品自体の省エネ化や軽量化で。あるいは電流センサなどエネルギーマネジメントに貢献する製品で。培ってきた技術を駆使しながら、スマホやパソコン、車、発電所と消費地を結ぶ送配電線など、様々な場所で低炭素社会の実現に向けて努力しています。ひとつひとつは小さな力でも、集まればきっと大きな力になる。私たちは見えない所から、今日も青く広がる空を願い続けています。生き生きとした細胞が生き生きとした命を作るように。小さく柔軟な電子部品で、暮らしに、未来に、新たな息吹を吹き込む。私たちはアルプス電気です。

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2016年2月 アニメーション

世の中を動かす細胞。アルプス

そのぬくもりや、ときめきや、やすらぎを、
電子部品も一緒に感じていたい。

センサは千差万別。社内にそんな冗談があるくらい、私たちが作るセンサはバラエティに富んでいます。温湿度、気圧、位置、加速度、光、電流、磁気など様々なものの微細な変化を正確に検知。人の体や心の状態までも、まるで母親がわが子を気遣うような繊細さで感じ取ることも、もう夢ではありません。スマホやクルマや家電品の中で。さらには医療・介護、農業、インフラなどの領域で。センサはもっともっと人に寄り添って、みんなの便利や快適や安心を見守りたいと思うのです。生き生きとした細胞が生き生きとした命を作るように。小さく柔軟な電子部品で、暮らしに、未来に、新たな息吹を吹き込む。私たちはアルプス電気です。

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2016年1月 アニメーション

世の中を動かす細胞。アルプス

人が触れるところだから。
インターフェースにも愛情が必要なんです。

私たちの名前を知らなくても、あなたはきっと、毎日私たちに触れているはずです。 例えば、スマホ、パソコン、車のナビやオーディオ等の、人が操作する部分-ヒューマン・マシン。インターフェースは、私たちの得意分野のひとつ。そこはナノレベルの高度な技術と、使う人への思いがふんだんに込められています。もっと小さく軽く。もっと分かりやすく。触れた感触はどうか。ストレスなく快適に使えるか。サイズも性能も感覚的な部分も、一切妥協しないモノづくりが私たちの誇り。生き生きとした細胞が、生き生きとした命をつくるように。 小さく柔軟な電子部品で、暮らしに、未来に、新たな息吹を吹き込む。私たちはアルプス電気です。