CSRマネジメント
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事業活動とCSR活動を一体化
アルプス電気では、「CSRは経営そのもの」であり、事業活動とCSR活動を一体化して進めることが重要であると考えています。
2006年をCSR元年と位置づけ、代表取締役社長の直轄組織としてCSR委員会を設置し、グローバルならびにグループのCSR推進体制の基盤を構築してまいりました。
2009年4月の事業構造改革に伴う組織変更により、CSR部を設置すると同時に、CSR委員会を発展的に解消させ、定常組織にてCSR推進を行う体制へ変更しました。
新体制の下、2010年4月よりスタートした「第2次CSR中期方針」に則り、CSR部が主管となり、関連部門との連携を強化し、事業活動とCSR活動の更なる一体化を実践しています。


