地球との調和

ISO14001取得事業所一覧


国内事業所
事業所名 登録日
通信デバイス事業部 相馬工場 1998年08月14日
コンポーネント事業部 角田工場
車載電装事業部 古川工場 1998年10月30日
コンポーネント事業部 古川工場
コンポーネント事業部 涌谷工場
コンポーネント事業部 北原工場
事業開発本部 生産技術開発センター
ペリフェラル事業部 小名浜工場 1998年11月27日
ペリフェラル事業部 平工場
磁気デバイス事業部 長岡工場 1999年12月24日
事業開発本部 プロセス技術開発センター 2000年03月17日
環境方針
基本理念

アルプスは地球社会の一員として、社会の持続可能な発展のため、 卓越した技術に支えられた事業活動と社員行動を通じて、美しい自然を守り、貴重な資源を大切にします。

環境方針

私たちは、緑豊かな東北の地にあって、地球環境を愛する企業として 基本理念に基づき、以下に方針を定め、行動します。

 

  1. 情報通信関連機器に関するコア技術に裏打ちされたデバイス・モジュールの研究開発から生産及びサービスの各領域で、環境に配慮した事業活動と製品の提供を図ります。
  2. 環境マネジメントシステムに基づき、技術的・経済的に可能な範囲で継続的な改善を図ると共に、 環境汚染の予防に努めます。
  3. 関連する環境法規制及び同意するその他の要求事項を遵守します。
  4. 事業活動及び製品が環境に与える影響の度合いと可能性を把握するとともに、環境目的・目標を設定し、 省エネルギー、二酸化炭素の削減、省資源、廃棄物の再資源化、化学物質の適正管理に取り組みます。 又、環境目的・目標は定期的及び必要に応じて見直し、改訂を行います。

尚、環境方針・目的・目標は全社員へ周知すると共に、環境方針については社外にも公開します。

2007年4月1日

アルプス電気株式会社
通信デバイス事業部
取締役事業部長 島岡 基博

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環境方針
基本理念

アルプスは地球社会の一員として、社会の持続可能な発展のため、 卓越した技術に支えられた事業活動と社員行動を通じて、美しい自然を守り、貴重な資源を大切にします。

環境方針

私たちは、良質米の産地である緑豊かな宮城の地にあって、地球環境を愛する企業として以下の方針に基づき行動します。

 

  1. コンポーネント事業部、車載電装事業部、生産技術開発センターでの電子機器・部品の研究・開発、生産、並びに金型・自動機の設計から製作までの各領域で環境に配慮した事業活動と製品の提供を図ります。
  2. 環境マネジメントシステムに基づき、継続的な改善を図るとともに環境汚染の予防に努めます。
  3. 関連する環境法規制及び同意するその他の要求事項を遵守し、技術的、経済的に可能な範囲で環境保全に取り組みます。
  4. 環境目的・目標を定め、廃棄物の減量化(ゼロ・エミッション化)、省エネルギー、省資源及び化学物質の適正管理に取り組みます。
  5. 環境方針は文書化し、その内容について実行すると共に、その状態を維持する為に取組みます。
  6. 環境教育・社内広報活動などを通じて全社員への環境方針の周知を図ります。また、資材購入の取引先及び構内関連会社に対しても、 環境方針を提供し、理解と協力を要請します。
  7. 環境方針は一般の人々が入手できるよう社内外に公開します。

2008年4月1日

アルプス電気株式会社
古川工場:宮城県大崎市古川中里6-3-36
連絡先:TEL 0229-23-5111
涌谷工場:宮城県遠田郡涌谷町字渋江230
連絡先:TEL 0229-43-2711
北原工場:宮城県大崎市古川塚目字北原136-1
連絡先:TEL 0229-91-8311
角田工場:宮城県角田市角田字西田6-1
連絡先:TEL 0224-63-1211


車載電装事業部
取締役事業部長
(工場総括責任者) 米谷 信彦

コンポーネント事業部
事業部長 髙村 秀二

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環境方針
基本理念

アルプスは地球社会の一員として、社会の持続可能な発展のため、 卓越した技術に支えられた事業活動と社員行動を通じて、美しい自然を守り、貴重な資源を大切にします。

環境方針

私たちは、良質米の産地である緑豊かな宮城の地にあって、地球環境を愛する企業として以下の方針に基づき行動します。

 

  1. コンポーネント事業部、車載電装事業部、生産技術開発センターでの電子機器・部品の研究・開発、生産、並びに金型・自動機の設計から製作までの各領域で環境に配慮した事業活動と製品の提供を図ります。
  2. 環境マネジメントシステムに基づき、継続的な改善を図るとともに環境汚染の予防に努めます。
  3. 関連する環境法規制及び同意するその他の要求事項を遵守し、技術的、経済的に可能な範囲で環境保全に取り組みます。
  4. 環境目的・目標を定め、廃棄物の減量化(ゼロ・エミッション化)、省エネルギー、省資源及び化学物質の適正管理に取り組みます。また、環境目的・目標は定期的に見直し、必要に応じて改定します。
  5. 環境方針は文書化し、その内容について実行すると共に、その状態を維持する為に取組みます。
  6. 環境教育・社内広報活動などを通じて全社員への環境方針の周知を図ります。また、資材購入の取引先及び構内関連会社に対しても、 環境方針を提供し、理解と協力を要請します。
  7. 環境方針は一般の人々が入手できるよう社内外に公開します。

2008年4月1日

アルプス電気株式会社
古川工場:宮城県大崎市古川中里6-3-36
連絡先:TEL 0229-23-5111
涌谷工場:宮城県遠田郡涌谷町字渋江230
連絡先:TEL 0229-43-2711
北原工場:宮城県大崎市古川塚目字北原136-1
連絡先:TEL 0229-91-8311
角田工場:宮城県角田市角田字西田6-1
連絡先:TEL 0224-63-1211


車載電装事業部
取締役事業部長
(工場総括責任者) 米谷 信彦

コンポーネント事業部
事業部長 髙村 秀二

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環境方針
基本理念

アルプス電気(株)ペリフェラル事業部は、豊かな自然に恵まれたいわき市において、事業活動と社員行動を通じて、自然を愛し、地球環境の保全に積極的に取り組みます。

環境方針

「大切にします限りある資源、育てます美しい地球」のスローガンのもと、当事業部の主力製品であるコンピュータ周辺及び情報家電周辺機器の事業活動、製品及びサービス活動を通じて環境負荷を削減し、社会の持続的な発展に貢献できるよう、次の環境保全活動に全員参加で取り組みます。

 

  1. ISO14001規格を踏まえ環境マネジメントシステムを継続的に改善し、汚染の予防に努めます。
  2. 環境側面に関連する法律・規制・条例などの法的要求事項及び顧客要求など当事業部が同意したその他の要求事項を順守し、更に可能な範囲でより厳しい自主基準を設定します。
  3. 当事業部の事業活動、製品及びサービスが環境に与える影響を的確に把握し、技術的・経済的に可能な範囲で、環境方針、環境目的、環境目標を定め、実施し、定期的かつ必要に応じ見直しを行ないます。
  4. 当事業部の事業活動が、環境に与える影響の中で、次を重点活動項目とし、環境保全活動を積極的に推進し、環境パフォーマンスの改善に努めます。
    1. 地球温暖化防止の重要性を認識し、電気・燃料・水のエネルギー使用量の削減を推進し、二酸化炭素排出量の削減に取組みます。
    2. 廃棄物を資源と認識し、ゼロエミッションの維持と、発生量の抑制(リデュース)に取組みます。
    3. 企業市民として、貯蔵する油等が外部に流出しないよう、環境リスクの排除・軽減に取組みます。
    4. ばい煙、排水、並びに化学物質等の大気・河川・土壌への排出を確実に管理・削減するとともに、自主規制化学物質については、継続的な削減、代替に取組みます。
    5. グリーン調達を推進し、環境に配慮した製品設計に取組みます。
    6. 有益な環境影響を及ぼせるよう、本来業務を継続的に改善します。
    7. 環境に係わる社会貢献活動に努めます。福島県、いわき市の環境行政に積極的に協力します。
  5. この環境方針を当事業部で働く又は当事業部のために働く全ての人々に周知するとともに、社外にも開示します。

2008年4月1日

アルプス電気株式会社
ぺリフェラル事業部
事業部長 理事
天岸 義忠

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マネジメントシステム方針

  1. 顧客要求事項、法規制及び同意するその他の要求事項を順守します。これには、製品含有化学物質に関する要求事項を含みます。
  2. マネジメントシステムを確立し、維持し、要求事項への適合及び有効性を継続的に改善するため、目標・活動計画を設定し、効果的な管理サイクルを適用します。
  3. 事業活動、製品におけるリスク、影響の評価・分析を行い、技術的・経済的に可能な範囲で、適切な目標を設定します。これには、省資源、省エネルギー、リサイクル、廃棄物の削減を含みます。

2008年4月1日

アルプス電気株式会社
磁気デバイス事業部
取締役事業部長 栗山 年弘

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環境方針

私達は泉の住民として、かけがえのない自然を次世代に継承出来る様に、事業活動を通して環境の保全と向上に努めます。

  1. 省資源及び省エネルギーを配慮した研究・開発に努め、環境に優しい製品を創出していきます。
  2. 全従業員参加で環境活動に取り組み、継続的改善を推進していきます。
  3. 環境関連法規制及びその他の要求事項を順守し、環境汚染の発生を予防していきます。
  4. 環境目的・目標を設定し、その達成に計画的に取り組んでいき、また 内容は適宜見直します。

2008年4月1日

アルプス電気株式会社
プロセス技術開発センター長
トップマネジメント 桑原 功

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海外事業所
  事業所名 登録日
アイルランド アルプス・アイルランド 1997年04月09日
ドイツ アルプス・ヨーロッパ
ドルトムント工場
2000年07月03日
マレーシア アルプス・マレーシア
ジェンカ工場
2000年09月12日
韓国 韓国アルプス 2001年06月18日
メキシコ アルコム・エレクトロニクス 2001年12月6日
中国 無錫アルプス 2002年03月20日
中国 大連アルプス 2002年06月14日
マレーシア アルプス・マレーシア
ニライ工場
2002年08月12日
チェコ アルプス・チェコ 2003年01月15日
中国 上海アルプス 2004年01月06日
中国 寧波アルプス 2004年06月01日
中国 天津アルプス 2004年12月11日
イギリス アルプス・U.K.

2005年11月30日

中国 丹東アルプス 2006年09月20日


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